7月、8月はあまりにも暑くて草を見ないようにしていました。
しかし、地主の川越産業の社長さん82才は見るに見かねて8月下旬にショベルカーで草取りをして、電話で「先生 草取りをしたから先生はなんもせんでいいからね」と連絡がありました。
その後見に行くと、かなり草がなくなっていましたが芝生もなくなってました。 芝生を覆い隠すほど草が伸びてましたから仕方ないかな。
これ以上大型機械での草取りをしてもらわなくてもいいように、「草抜い太郎」という道具を使って草を抜いてみました。茅を根本から取るには効果的でした。
台風接近に対してパラソルをたたもうとしたら、これまでの風でパラソルのハブが壊れてました。
知人にお願いして治してもらうことになりました。
このまま放置していたらばらばらになるところでした。














